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    KUHLオリジナル車高調&ブレーキキットがついに完成!GT‐Rワイドボディキットも!

    KUHLオリジナル車高調がデビュー!「ストリートの快適性」と「サーキットで戦える走行性能」という相反する目標を、素材へのこだわりと緻密な調整で両立しました。特に、純正を超える乗り心地は圧巻です。高性能ブレーキキット、GTRワイドボディキットも同時発表!

    2026.1.12

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    究極の乗り味を実現した:KUHLオリジナル車高調

    KUHLオリジナル車高調の開発コンセプトは、「ストリートの快適性を維持しつつ、サーキットでも十分に戦える走行性能」を両立させるという、極めて高い目標を掲げています。

    1. 乗り心地の要となる素材へのこだわり

    軽量化を追求するカスタムパーツの常識を、KUHLは真っ向から打破しました。

    ブラケットにスチール素材を採用し、サスペンションに適度な重量感を持たせるという逆転の発想。この重みが走行中の路面への追従性を劇的に向上させ、しっとりと落ち着いた上質な挙動を生み出します。

    衝撃吸収力の高さと、車体をどっしりと安定させる効果を見事に両立。一般的なカスタム車高調では決して味わえない、深い安心感と安定感を提供します。

    2. 街乗りからサーキットまで対応する調整機能

    減衰力の設定も、様々な走行シーンに対応できるよう徹底的に煮詰められています。

    現在のセンター設定でも、すでに「純正の足回りGTRよりも良い」と感じられるほどの高い快適性を発揮。減衰力を硬く絞ることで、ハイスピード領域での走行安定性を確保。街乗りから本格的なスポーツ走行まで、オーナーの好みに合わせた味付けが可能です。

    3. ハイドロリフターによる実用性の飛躍的向上

    KUHLオリジナル車高調と組み合わされているのが、Air Force(エアフォース)製のハイドロリフターです。これは、ローダウンカスタムを施した車両が抱える実用性の問題を、根本的に解決するために開発された画期的な技術であり、スタイルと利便性の完全な両立を実現します。

     

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    油圧式リフトアップシステムのメカニズム

    ハイドロリフターの基本的な仕組みは、ショックアブソーバーとスプリングの間に専用の油圧シリンダーを組み込む点にあります。

    ハイドロリフターの作動は非常にシンプルかつダイナミックです。

    リモコンを操作すると、トランクに収められたコンパクトなポンプユニットから、高圧のオイルがシリンダーへと瞬時に送り込まれます。このオイルがシリンダー内部を満たし伸長させることで、スプリングアッパーシートが力強く押し上げられ、車高全体がグンと上昇します。

    この油圧システムにより、車高は30mmから45mm(車種により変動)という実用的な高さまで一瞬でリフトアップ可能。デモカーのGTRでは約3cmの上昇が確認されており、低く構えたフロントエアロでも、段差や急坂を余裕でクリアできるレベルの回避能力を発揮します。

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    エアサスにはない、ハイドロリフターが持つ優位性

    ハイドロリフターは、その構造と法的な側面で大きな優位性を持ちます。

    最大のメリットは、油圧式であるため、サスペンションの種類を変更したと見なされず、構造変更の手続きが一切不要である点です。これにより、車検が残っている状態でも、書類の手続きなしで安心して装着・公道走行が可能です。

    また、小型ポンプユニットのみ(2輪につき1個)で動作し、大型のタンクやコンプレッサーが不要なため、設置スペースを大幅に節約できます。さらに、空気充填の待ち時間がないため、即座に車高の上げ下げが可能な点も、日常利用において大きな強みです。


    ボタンひとつで車高をコントロールできる夢のようなKUHLの車高調/span>

     

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    ローダウン車のストレスを解消する実用性

    ローダウンカスタムをしたオーナーにとって、ハイドロリフターは日常のストレスを解消します。 コインパーキングの車止め、急な坂道、踏切など、エアロパーツやマフラーが接触するリスクがある場所で、一時的に車高を上げて安全に通過できます。このシステムは日常的な車高調整を目的としたものではなく、あくまで「エマージェンシー機能」としての利用が推奨されています。

     

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    同時開発・同時デビュー

    1.KUHLオリジナルブレーキキット

    KUHLオリジナル車高調と同時に、超こだわりを注いだブレーキキットの開発も完了し、正式発売を迎えます。高性能化する現代のカスタムカーに対応するため、制動力の強化はもちろん、オーナーの満足度を高める視覚的な迫力と高品質を追求しています。

    2.GTRのポテンシャルを最大限に引き出す:30mmワイドボディキット

    車高調の性能を最大限に引き出し、ワイドトレッド化による走行安定性の向上にも貢献するのが、GTR 2020年モデルに装着された新作の30mmワイドボディキットです。

    3.純正ボディを加工しない画期的な構造

    このワイドフェンダーは、ユーザーが最も気にする「純正ボディの切断・加工」を不要とすることにこだわって設計されています。

    このワイドフェンダーは、ユーザーの不安を解消する画期的な構造を採用しています。

    フロントは純正フェンダーと交換するタイプ、リアは貼り付けタイプとすることで大胆な30mmワイド化を実現!

    さらに、GTRの足回り特性を徹底計算。走行時やバンプ時にタイヤがフェンダー内に完璧に収まるようセッティングすることで、タイヤ干渉を防ぎながら、見事に車検対応もクリアしています。スタイルと実用性を両立させた、技術の結晶です。


    スタイリングだけでなく走りの質にもとことんこだわるのがKUHL流カスタマイズ/span>

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