エアロパーツ
2026-2-25
【GRヤリス前期・後期型】ワイドボディ&バンパーエアロ完成!フル公認取得で新車・中古車コンプリートカーとしてお値引タップリお得に購入可能です!
【GRヤリス前期・後期型】用ワイドボディ&バンパーエアロの紹介をさせて頂きます。

「東京オートサロン2026」「大阪オートメッセ2026」に出展させて頂きました「ミリタリーマッド」カラーのデモカー写真にて、エアロパーツやサスペンション・ホイールなどのカスタマイズを詳しく紹介していきたいと思います。
ベース車両は「GRヤリス後期型」を使用していますが、前期型にもフル装着可能なボディキットとなっていますので、前期・後期モデルどちらでも選択可能です。
*前期モデルの場合「フロントフォグランプアタッチメント」「リアバックランプアタッチメント」が別途必要となります。

フロント・サイド回りで開発・装着したボディキットは「フロントバンパー」「フロントアンダースポイラー」「フロントワイドフェンダー」「フロントバンパーアタッチメント」「フロントサイドカナード」「サイドステップディフューザー」「フロントフェンダーカナード」「サイドステップリアカナード」を装着しています。

リア回りの開発・装着ボディキットは「リアバンパー」「リアアンダーディフューザー」「リアセンターディフューザー」「リアワイドフェンダー」「リアGTウイング」「リアGTウイングステー」「リアセンターウイング」「KUHLRACING スラッシュ4テールマフラー」を装着しています。

サスペンションはAir-Forceエアサスにてローダウンし、ホイールはKUHLオリジナルホイールブランド「VERZ-WHEELS」最高峰「KRONE05 クローネゼロファイブ」19インチ鍛造2ピースホイールを装着しています。

↑ そしてKUHLRACINGオリジナルブレーキシステムもインストールし、抜かりなくカスタム・チューニングを行っています。
このようにカスタマイズパーツ盛り沢山⁉ の「GRヤリス後期型」デモカーとなっていますので、さらに詳しくご紹介させて頂きます。
【GRヤリス前期・後期型】ワイドボディ&バンパーエアロ完成!フロントバンパー前期・後期共通で装着OK!後期バンパーをオマージュしたデザイン性。

「フロントバンパー」エアロは、純正バンパー交換タイプとなります。
後期純正バンパーをオマージュさせるデザイン性ながらも、効率的なダクト配置、エッジの効いたシャープさを加えることで、スポーティ性を高めたバンパーエアロとなっています。

フロントバンパー下部には「フロントアンダーディフューザー」をプラスして、ボリューム感とスポーティ性を高めています。
このアンダーディフューザーは、後期純正フロントバンパーにも装着出来る「薄型ディフューザーエアロ」となっています。

フロントバンパーデザインは、エンブレム上部・ノーズ部分を25㎜ほど前方延長を行うことで迫力アップさせています。
ヘッドライト下部からエンブレム下部も、前方へ延長することで、ノッペリした印象ではなくシャープで立体感をプラスしています。
特にヘッドライト下部、バンパー両端部分を大きく前方延長することで、立体感と迫力、ボディが大きくなった印象を受けるようにデザインしています。

ダクト形状は、後期純正ダクト位置を変更することなく配置し、シンプルな印象を受けるようにデザインしています。
ナンバープレート付近のセンターバーを細くアレンジすることで、より効率の良い空気流入を実現し、両サイドのダクトも、開口部を大きく設定することで、空気流量アップを狙っています。
バンパー下部は、純正バンパーをトレースすることで、前方延長や下部へのダウンは一切行っていない、純正バンパーと全く同じサイズに留めているのもコダワリのポイントです。

また「フロントワイドフェンダー」へとつながるバンパー両端には「フロントサイドカナード」を追加装着することで、空力を感じさせるレーシーなスタイルに仕上げています。
【GRヤリス前期・後期型】ワイドボディ&バンパーエアロ完成!ワイドフェンダー前期・後期共通で装着OK!L型ワイドフェンダーで片側60㎜ワイド化。

そして「フロントフェンダー」は、片側50㎜のワイドサイズとなります。
バンパー両端に被せて装着する「フロントバンパーアタッチメント」は、カナード形状のアタッチメントとなっており、フロントフェンダーからつながっています。

フロントフェンダーは、後方にかけて駆け上がるラインと、フラットな面が特徴となっています。
そしてフェンダー上部には、ダクトを開けた4枚の別体フィンをセットしています。
このトップフィンは、有り無しが選択可能ですので、オーダー時に指定して頂ければと思います。

フロントフェンダー後方はL字で空間を設けたスパルタンなデザインとなっています。
タイヤのトレッド面をあえて魅せることで、レーシーさを強調させています。
そしてフェンダー後方から、サイドステップにかけてL字ステーを装着しています。

サイドステップは、純正をそのまま使用し、下部に「サイドディフューザー」を装着して厚みを持たせています。

その「サイドディフューザー」下部に潜り込ませる形で、フロント側・リア側それぞれにアンダーディフューザー・カナードをプラスするスタイルとなっています。
後方の「サイドカナード」は大きく立ちあげてアピールしつつ、前後ともセンター部分を絞り込ませているのも特徴です。

「リアフェンダー」は片側60㎜のワイドサイズとなります。
フロントフェンダーと同じく、後方にかけて駆け上がるラインと、フラットな面が特徴的なデザインとなります。
上面には4枚のダクトフィンを設けており、こちらもフロント同様に、フィンの有り無しをお好みで選択することが可能です。
【GRヤリス前期・後期型】ワイドボディ&バンパーエアロ完成!リアバンパー前期・後期共通で装着OK!大型GTウイングは車検対応サイズへと変更して販売スタート。

リア回りも迫力満点の仕上がりです。
「リアバンパー」は純正バンパー交換タイプのフルバンパーエアロとなっており、ショートカットを行っています。
そしてバンパー下部には、上下2段のアンダーディフューザーを開発・装着、4本出しマフラーを装着出来るようにレイアウトしています。
このリアバンパーやアンダーディフューザーは、標準ボディや、前期・後期モデルどちらにも装着可能となっています。

リアバンパーは左右両端に、縦長ダクトを配置した立体感の強いスタイルとなっています。
ダクトセンターには薄型フィンを配置し、アクセントを入れています。
バンパー下部センターとアンダーディフューザーの空間には、サークル形状に穴を開けたスチール製プレートを装着し、スパルタンスタイルを強調させています。

リアバンパーはトップ部分を後方へ延長し、下部は純正バンパー位置に収めることで、強烈な斜め感を持ったバンパーに仕上げています。
そしてバンパー下部には、上下2枚のアンダーディフューザーを装着しています。
まず上段の「アッパーディフューザー」は、センター部分を後方へと立ち上げ、両サイドは下部に下げたフィン形状でまとめています。
センター部分には、さらに「センターディフューザー」を配置し、レーシングカーのような3Dスタイルのディフューザースタイルとしています。

↑ 横から見ると、このようにかなり立体感の強いスタイルであるのが分かるかと思います。
そしてディフューザー下部には、4本出しマフラー(試作品)を装着しています。
今後、4本出しマフラーの開発も進めて行く予定です。

巨大な「リアGTウイング」も迫力満点のスタイルとなっています。
リアゲート前方&後方の両面から延びてくるウイングステーは、シェイプされたラインや面構成により、独特の威圧感を与えるウイングステーとなっています。
そして上段には、巨大なGTウイングを装着し、中段にはフラットなセンターウイングを配置しています。
今後、車検対応サイズに収めたGTウイングも開発しますので、フル公認を取得した車検対応のカスタムカーとして、公道を走行して頂く事が可能になります。
リアウイングの発売も楽しみにお待ちください!
【GRヤリス前期・後期型】標準ボディベースの前後バンパーエアロ仕様&ワイドボディ仕様とも、新車・中古車コンプリートカーとして販売します。

「GRヤリス」バンパーエアロ&ワイドフェンダーは、新車・中古車コンプリートカーとして販売スタートいたします。
標準ボディのまま、前後バンパーエアロ・サイドステップのみを装着したベーシックな仕様はもちろんのこと、ワイドフェンダー・リアウイングを装着したヘビーカスタムでの新車・中古車コンプリートカー購入も可能です。

そして前期・後期モデル、どちらも装着可能となりますので、前期モデル中古車をベースとして、価格を抑えて購入するの良いですし、後期モデル新車をベースとして、自分だけのオリジナルな1台を創り上げるのも良いかと思います。
近日、標準ボディに前後バンパーエアロを装着したデモカーも製作しますので、お披露目を楽しみにしていてください!
*コンプリートカー価格や仕様については、お気軽に最寄りのKUHL店舗までお問い合わせ下さい。

























