KUHL Fam!

2018-1-6

【東京オートサロン2018出展情報】200系ハイエースワイドが登場!見どころはカスタムペイントにあり

タグ:


以前から一部メディアで露出されていた200系ハイエースのワイドボディ用エアロキットがついに完成します。こちらはCGイメージ画像なので本物とは少し違いますが、すでに発売しているナローボディ用とは大幅にデザインが変更されています。こちらのエアロデモカーは東京オートサロン2018の会場で初お披露目となる予定なので、ぜひチェックしてみてくださいね。バンパータイプのエアロにディフューザーを組み合わせるというKUHLならではのキットをよくご覧ください。そして、KUHLの東京オートサロンといえばやはりカスタムペイントです。この200系ハイエースワイドももちろんカスタムペイントが施されているので、楽しみにしていてください。今回はその様子をちょっとだけお見せします。



こちらは施工途中の写真です。見ていただいてわかるとおりボディ全体をブラックにペイントしつつゴールドのカスタムペイントが施されていますね。じつはこれだけでは終わらないのが今回のみどころなんです。これをこのままみせてしまっては芸がないということで、今回新たに”ゴーストペイント”と呼ばれる新しいカスタムペイントがプラスされているんです。それがこちら。


わかっていただけますでしょうか?光があたったところだけがぼんやりと金色のグラインダータトゥーが浮かび上がっています。逆に光があたっていないところはブラックのままなんです。東京オートサロン2018の会場では、このゴーストペイントがより強調されるようにブースにはムービングライトが設置されているので、ぜひ色の変化をお楽しみください。

もちろんそのほかにもダイヤブロックペイントなどが細部に施されています。ハイエースの新エアロパーツはもちろん注目してもらいたいですが、こういったカスタムペイントの技のスゴさもぜひチェックしてくださいね! 

KUHLのコンプリートカーやエアロパーツの開発情報や、こだわりのポイントを紹介する記事コンテンツ
  • ついに完成。KUHLが放つ「FL5 シビックタイプR」専用エアロ。ドライカーボンが切り拓く、カスタムの新たな頂点 << /li>
  • 東京オートサロン2026優秀賞!GR86カスタムの新境地「KUHL OUTROAD」が変えるスポーツカーの未来 << /li>
  • 簡単装着で走りも魅せる!ミニバンオバフェン計画 << /li>
  • KUHLオリジナル車高調&ブレーキキットがついに完成!GT‐Rワイドボディキットも! << /li>
  • 新型クラウンセダンを極める:KUHLの最新エアロ、22インチ大径ホイール、エアサスで実現した究極の快適カスタム << /li>
  • 加工なしでツライチ美学を貫くクラウンセダン << /li>

KUHL MAGAZINE 記事一覧へ