KUHL FUKUOKA
KUHL 福岡
スタッフブログ
Staff Blog
お知らせ福岡
スタッフブログ
掲載情報
製品紹介
2026-4-23
【GRカローラ カスタム】前期・後期対応エアロ開発中!KUHL新作パーツ&コンプリートカー情報

開発速報 / AERO PARTS
カーカスタムブランドKUHL(クール)が、GR COROLLA専用エアロパーツ「KRUISE KR-GRCRR」シリーズの開発を本格化。前期・後期モデル両対応の全6アイテムと、コンプリートカーの価格情報を徹底解説します。

GRカローラ エアロパーツ
KRUISE KR-GRCRR
コンプリートカー
KUHL(クール)は、エアロパーツの企画・開発・製造から販売・装着・アフターサービスまでを一貫して行う日本のカーカスタムブランド。仙台・東京・名古屋・大阪・福岡など全国に店舗を展開し、トヨタ・ホンダ・日産など多車種に対応したエアロシリーズを手がけています。
KUHLエアロパーツの特徴は「デザイン性」と「機能性」の両立。今回紹介するKRUISEシリーズもその哲学を受け継ぐ薄型スポーティエアロです。
前期用エアロパーツ|フロントスポイラー完成・量産スタート
前期モデル向けのフロントスポイラーはすでに完成し、量産体制に入っています。シンプル&スポーティな薄型エアロ「KRUISE(クルーズ)」シリーズからのリリースです。
エアロ厚み
15mm
前方延長
20mm
対応モデル
前後期対応
フロントスポイラー(前期用)
エアロ厚わずか15mmの薄型設計で、ローダウン後も十分な地上高を確保。純正バンパー形状に沿ったシンプルなラインで前方延長はわずか20mm。両サイドのサイドフィンがフロントダウンフォースを向上させ、走行性能にも貢献します。

サイドステップ(前後期共通)
フロントと同様の薄型15mm設計。後方にサイドフィンを設けてスポーティな印象を強調し、上方から見ると前部を外側にわずかに膨らませたアクセントラインが入っています。
後期用エアロパーツも開発スタート!全6アイテム一覧
後期モデル向けのエアロ開発もスタート。フロントのみ前期・後期で専用設計、サイド・リア・ウイング類は共通仕様での展開となります。

①
フロントディフューザー
前期・後期それぞれ専用設計
前後期 別

②
サイドディフューザー
前後期共通仕様
共 通

③
リアサイドディフューザー
15mm薄型+シャープなサイドフィン
共 通

④
リアセンターハーフディフューザー
純正バンパーに被せる装着タイプ。4枚の大型フィン付き
共 通

⑤
ルーフエンドウイング
GRヤリス用をベースに大型化。シャープな反り上がりデザイン
共 通
⑥
リアゲートウイング
リアゲート開閉に干渉しないロング形状の一体成型品
共 通
💡 リア周りは「センターのみ」「サイドのみ」「両方装着」の3パターンから選べる柔軟な設計。オーナーの好みに合わせたスタイリングが可能です。
コンプリートカーでお得に購入!価格・仕様一覧
KUHLの最大の魅力は、エアロパーツ装着済みのコンプリートカーとして購入できること。約110万円分のオプションパーツが車両価格に含まれており、非常にお得です。
新車コンプリートカー(RZ 6MTグレードベース)
665万円税込〜
中古車コンプリートカー
599万円税込〜
標準装着内容
カテゴリ 内容
エアロキット KRUISEエアロキット(フロント・サイド・リアサイドディフューザー)
ホイール VERZ-WHEELS DDR 鋳造2ピース 19インチ + 国産タイヤ
足回り ローダウンサスペンション
※ ボディカラー・オプションは自由に変更可能。エアサスやホイールサイズ変更・追加オプション装着にも対応。価格は予告なく変更となる場合があります。
まとめ
GRカローラのカスタムを考えているなら、KUHLのKRUISEシリーズは見逃せない選択肢です。前期・後期両対応・薄型15mm設計・6アイテム展開・コンプリートカー購入対応と、あらゆるニーズに応える充実のラインナップとなっています。
✓
前期・後期両対応でどちらのモデルオーナーも安心
✓
薄型15mm設計で実用性と見た目を両立
✓
6アイテム展開でトータルコーディネートが可能
✓
コンプリートカーとして約110万円分お得に購入できる
GRカローラのカスタムに興味がある方は、最寄りのKUHL店舗へお気軽にお問い合わせください。WEBから商談予約も受け付けています。
【KUHL FUKUOKA SNS】
LINE@ KUHL福岡公式LINEはここをタップ
Instagram イベント最新情報をいち早くお届け!のインスタはここをタップ
Goo net 続々と中古特選車入庫中!?最新情報はこちらをタップ
tik tok KUHL福岡オリジナル投稿をかっこよく見るのはここをタップ
2026年
2025年
2024年
2023年
2022年