KRUISE × クラウン バリエーションで差をつけるべし! ~ 「KR-220RR」共通アイテム編

どうも僕です(・ω・)ノ

 

本日よりお盆休み!というところもあるのではないでしょうか。

僕も元々インドア派ではありますが、いざどこもいかないとなりますと、不思議と時間を持て余してしまうものですね。

本当はずっと止めている彫金を再開したりしたいんですが…。

あとはお恥ずかしながら個人的に小説を書いていまして、もう10何年になります。

誰に見せるわけでもなく、ただ書き溜めるのが好きなので僕の中では写経みたいなものです(‘ω’)

 

 

 

 

 

さてさて!

本日も220クラウンのデモカーを、パーツごとにチェック!

KRUISEからリリースされます【 KR-220RR 】より、共通パーツ編になります\( ‘ω’)/

本日が最終回となります~。

 

シンプルイズベストのKUHL的提案。

早速いってみよッ(`・ω・´)b!!

 

 

 

KRUISE by KUHLRACING - 「KR-220RR」

今回は2種類のタイプがあるぞ!

はいっ\( ‘ω’)/

というわけでまずは復習でございます。

 

今回この「KR-220RR」では2種類のエアロ展開がございます。

イメージとしてはTYPE1をさらに激しくしたのがTYPE2、となります。

 

 

 

フロント編より\( ‘ω’)/

 

 

 

リア編より\( ‘ω’)/

 

このように画像比較もいたしましたが、最終回となる今回もしっかりご用意いたしました(`・ω・´)b

ただ今回は共通アイテムですので、お好きなようにチョイスをして楽しむことができるのが特徴です。

 

 

 

サイドディフューザー

まずはこちら、サイドディフューザーになります。

純正比10mmダウンの薄型エアロとなり、リア側には縦フィンが配置されております。

今回KUHL的に珍しいのは、純正サイドステップからの出幅も10mmほどしかないということ。(※フィン部分は15~20mm)

出幅を絞ることで、セダン車のエレガンスなスタイルを維持している印象ですね(`・ω・´)b

 

 

 

黒デモカーに関してはとにかくKCV01がお似合いで、ホイールを写さずにはいられません(笑)

こんなKRUISEコンプのタクシーが都内を走り回ってほしいものです\( ‘ω’)/

 

 

 

トランクスポイラー

お次はこちら、トランクスポイラーです\( ‘ω’)/

 

純正交換型となり、エッジの効いたデザインがリアに異なるアクセントをプラスします。

更にエッジ部分に沿ってリブを立てることで、車体のダウンフォースがアップするという実証データも出ておりますっ!

 

 

 

横から見るとこのように。

トランクエンドから約20mmの延長となりますが、視覚的には随分違いのあるデザインに仕上がっているのではないでしょうかっ。

 

そしてそして!

今回はさらにこの上に装着できるパーツも開発いたしました。

いわゆるガーニーフラップといったところでしょうか。

KUHLでの名称は「トランクスポイラー・アッパーカナード」となります。

 

 

 

トランクスポイラーアッパーカナード

こちらになります\( ‘ω’)/

先ほどのリブ部分が、大胆にもガーニーフラップ化しております!

(この日本語表現は正しいのか…?笑)

 

 

 

横から見るとこのように。

アッパーカナードまで装着しますと、後方延長は35mmとなります。

ちなみに純正トランクスポイラーには装着不可となりますのでご注意くださいね!

 

 

 

並べて比べる!

如何でしょう?

 

 

 

こんな感じかな?

 

さり気ないパーツほど、有無でその差はどんどん開いていくもの。

アナタのコダワリの一台、KUHLでつくりませんか\( ‘ω’)/

 

クラウンデモカーについてはKUHL各店にて展示しておりますが、まだまだ取材などの機会もあり、出張お仕事中の可能性もございます。

ご覧になられたい方は、事前に店舗の方までデモカーの有無をご確認頂けますと幸いですっ。

 

さて、次は何のレビューやろうかな\( ‘ω’)/

 

 

 

 

KUHLJAPAN/906事業部

中條